JAM(鉄道模型コンベンション)訪問・・・その3

~JAMレイアウト訪問記の続きです~
 

 
一目見て、市販品利用と分かる団地とコンビニながら、これは!と思わせるこの雰囲気。
材料は料理の腕次第なのだなぁと、感じさせる光景でした。

[こちらもJMLC 川越鉄道さん]

 

 
冬枯れの雑木林、科学雑巾の草...、有名技法の宝庫たる鉄道の近作、2題です。
航空基地は勿論秀逸ながら、個人的にはナロー(写真はピンボケ)が走る冬枯れ風景にまいりました。
この色、草は緑、水は青...といった概念を消し飛ばす、いつもながらの良い出来です。
私のレイアウトの町並みも、冬にしようかしら。(爆)

[川口ポポ鉄倶楽部 ごじゅうごさん]

 


ネット・紙面などでは見たことが無く、作者は存じ上げませんが(後日追記)、KATO製橋上駅を使いながら上手い配置の駅と、レンガ色の歩道が自分にはとてもヒントになりました。
歩道=グレー では無いのだと、色のアクセントになる様な気がします。
 
 ~ ~ ~
 
その4へ続く
 

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